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(訳:について、別訳:およそ

(一応、2001年バージョンです。)

は参加者=出演者、つまり来た人には歌ってもらおう!っていうイベントです。
アカペラ演奏を通してのアカペラ仲間の交流会
です。

定義その1:アカペラ仲間とは
アカペラ
バンドを作って楽しんでいる人
アカペラバンドには入っていないけどやってみたいと思っている人
昔やったことがあるアカペラをまたやってみたい人
アカペラが好きな人

定義その2:的交流とは・・・

アカペラ仲間の交流にはいろんな交流の仕方があります。

  • バンドに所属している人も所属していない人も「こんなアカペラ良いねえ」っていいながら(歌わない状態で)交流する→インターネットや喫茶店でできる
  • インターネットの掲示板で「こんなアカペラは・・」や「昨日のライブは・・」などといって交流する

以上の様な交流は歌っていませんから、わざわざ集まらなくってもできる交流です。また、

  • バンドのライブなどに行って演奏後などに交流する
  • バンドの演奏を聞いたり、聞いてもらったりして刺激しあって交流する

これらのようなバンド単位の演奏を主体とした交流はKAJaが代表的ですね。

わざわざ京都に集まって楽しむ的交流とは

たとえば・・・

  • こんな曲やりたい」と言って集まったアカペラ好きな人といっしょにハモって交流する
  • 「普段はベースしかしたことがありません」という人にメロディパートを歌ってもらってアカペラ演奏をして意外な一面を発見したりするのを見て楽しんで交流する。
  • 普段はあえない距離に住んでいる友達とその日だけのバンドを組んで演奏して交流する。
  • アカペラになっていない曲を、その場に集まった人の中から抽選その日だけバンドを組んで、30分くらいでアカペラのアレンジと練習をして演奏して交流する。
  • その場に集まったアカペラ仲間みんなでよく知っている曲を全員でハモって楽しんで交流する。
  • 「こんな曲をアカペラで聞いてみたい」というリクエストに答えて集まったアカペラ仲間が一緒に演奏して交流する。
  • などでしょう。

    ただし、アカペラは好きだけどやったことがない、全くの初心者です、という人の場合、難しくて楽しめないかもしれません。そんな人は、合宿(1泊2日)でアカペラを体験してアカペラ経験者になれるイベント「あかぺらの家」が最適だと思いますが、
    「全くの初心者だけど、勇気を出してで仲間を見つけてアカペラを楽しんでみたい」

    という方は是非参加して仲間を見つけてください。そしてアカペラ演奏をして楽しんでください。

    それから、

    • KAJaに出演したかったのだけど応募ができなかったバンド
    • KAJaに応募したけど・・・っていうバンド
    • KAJaに応募が必要だなんて知らなかったバンド
    • KAJaだけじゃ歌い足りね〜よ!っていうバンド

    大歓迎です。

    というわけで、はアカペラ演奏を通してバンドや個人が交流して楽しもうというイベントです。

    当日のプログラムはまだ流動的で決まっていませんがおそらく・・・

    • 11時頃〜13時頃 バンド演奏(バンド単位で参加したグループや前もってメンバーを集めていた企画バンド)
    • 13時頃〜14時頃 the 交流(ご歓談とその場でのバンド作りと練習)
    • 14時頃〜17時頃 バンド演奏
    • 17時頃〜17時半頃 みんなで歌おう!(みなさんのよくご存じの曲をみんなでハモリましょう)

    てな具合になったらいいなあっておもっていましたが一昨年はバンド演奏(バンド単位の参加バンドとその場でできた企画バンドの演奏)がずうっと続き、最後にみんなでSo Much in Loveを歌っておわりました。
    昨年はThank Youとアカペラで行こうを歌いました。

    さてどうなることか・・・

    文責:PHACO


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